(有)正文堂 PC-Staff ピーシースタッフ 熊本の企業・お店のホームページ制作をお手伝いします

PC-STAFF

「おもてなしの心」勉強会へ

昨日は当社の顧問である穴井りゅうじ社会保険労務士事務所主催の勉強会がありました。
第一回目の今回は、仕事の原点である「おもてなしの心」として

1.心をつなぐ挨拶
2.出会いの瞬間
3.心を配る、心を表す

の3つのテーマとしたビデオ鑑賞 ~ グループ討論をおこないました。

いまさら勉強するまでも無いような仕事の基本中のキホンだとは分かっているものの、我社の実態は?

ビデオで紹介された会社はこのシンプルな事を徹底的に実践しているのです。

挨拶の追求
本当の笑顔とは
お客様のことを第一に考えた身のこなし

お客様に喜んでもらえる何かを、社員自らが考えて行動している。スゴイ!

「ウチの会社でも取り込めるゾ!」

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穴井りゅうじ所長
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グループ討論後 意見発表行いました
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終了後は懇親会に突入デス!

2010年04月24日

おみやげ開発セミナー

九州新幹線全線開通を来年に控えた熊本市。
4月20日熊本市役所にて地元のお土産を開発し、ヒット商品に育てるべく「売れるお土産」開発セミナーが開催されました。

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第一部カリスマバイヤー 薬師寺 雅文氏 講演

■お土産の意味
北海道物産展 年間3回 売上12億円 意外と海外製品も売ってる。
似たような商品が多いし、県産品としてのこだわりが無い商品が多い
デコポンが熊本ブランドである事を知られてない。

■売れているもの
ジャガぽっくる 
かりーせんべい よしみさん 3億
ポテトチップス ロイズ  40億
バターサンド 

■売れてる理由
1.安価であること‥‥千円を切る価格
2.スナック感覚‥‥万人向け
3.地産品を活かす
4.常温で長期保存可能
5.小分け包装で人に配りやすい。

■熊本空港での感想
・どこの産品か分らない
・海 山の産物種類が多いと買い物の楽しみが味わえる。
・素材(一次産品)の良いものが多い。 だから2次産品が育っていない。

■商品開発について
販売はあきらめずにこだわ続ける
いつ
だれに
何を‥‥ゼリー類は好評
どのように‥‥平家屋のお惣菜(熊本) 土産物 腐る物こそ良いもの
伝え方‥‥バレンタインチョコの半数は自家需要と言われている。
       広告は、特徴を一言で伝わるようにキャッチを付ける

  
第二部 パネルディスカッション

・生産者とデザインなど関係者
・春風 生産者の素人で取り組んだスム―ジー 開発まで
・道の駅 竜北 加工品賞受賞 落下ナシなど規格外品をつかったオリジナル加工品 h19年~
     ばんぺいゆに注目  加工品は販路拡大と品質向上が課題になる。
・協力会社との連携が必要 パッケージ 福田屋さんの紹介 これからインターネットに挑戦
・JR新幹線駅に販路拡大  全国にはばんぺいゆそのものを知らない人がいる

・鹿本農業高校 「こめろんぱん」商品開発まで
   高校生の作った 180円 年間20万個 熊本の特産認定
   成功要因 産学官と農商工連携 基本コンセプトがしっかりしている。
   生徒のアイデアと大人の力で出来た。
   マスコミが年間2~30件取り上げてくれる。

■人が買ってくれるものとは
・見せ方、並べ方で売上が変わる。
・山江の栗饅頭、北九州アップルパイとりんごの木、
・鹿児島 黒豚チップス、皆が並ぶものは売れる。
・コンセプトがハッキリして無いと商品開発時点で迷走する。
・ふるふるまきこさん 50センチ 大きさを変えた
・商品開発の際決めておきたい事→商品へのこだわり
・もらってうれしいもの楽しいもの わくわくするもの
・負担にならない 地産品 話題性
・そこでしか買えないオリジナリティのある商品 

■その他
こだわりが有りすぎて出口が考えられてない物も有る。
中央会での審査会では改良点など指摘してもらえる。

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とにかく定員オーバーの大盛況
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薬師寺 雅文氏
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パネルディスカッション
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講演終了後の新商品開発のための相談会

2010年04月16日

第4回Web研例会 ご報告

4月15日 当社PC教室にて「第4回くまもと商売繁盛クラブWeb研究会」行いました。

当日は弊社のお客様と繁盛クラブ会員様など7社9名にご参加をいただきました。

途中PCの電源が落ちたり、ネット回線のトラブル(ケーブルが抜けてただけ)などアクシデントが発生しましたが、参加者の皆様のおかげで終えることが出来ました。

これに懲りずに来月も企画を練って、5月13日県民交流館「パレア」にて開催いたしますのでよろしくお願いいたします。
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2010年04月11日

第4回 Web研究会4月例会のお知らせ

くまもと商売繁盛クラブWeb研究会
4月例会のご案内

テーマ:「アクセス解析を使ってみよう」
※PCを使っての実習形式です。

自社のホームページの成績表を知ると、改善点も見えてくるのです。
「一日何人の人がホームページに訪問してるの?」
「どのページが重要なの?」
「どんなキーワードで訪問してくれてるの?」

<内容>
○アクセス解析の必要性
○アクセス解析ツールとは
○「Google Analytics」(グーグルアナリティクス)の操作体験

■日時:2010年4月15日(木)19時~20時50分
■場所:(有)正文堂 PC教室
  熊本市坪井3-1-24 電話096-343-5770 FAX096-341-1147

■参加費:1,000円(限定8名)
    部屋が狭くてスミマセン

■対象者
・すでに自社ホームページがある または制作を考えている方
・アクセス解析事など全く知らない方
・ホームページにもっと集客したい方

参加申込は、メールにてお願いします。
メール:babag@pc-staff.co.jp

<Web研究会とは>
WEBサイトの開設後に成果を出して行くためには、
どのようなWEBサイトの運営をしていけば良いか?
経験豊富な仲間たちと一緒に勉強・情報交換する
ことであなたの成功の可能性を高めます。

2010年04月05日

「クラウドを使ってみよう」

中小企業のITマーケティング活用情報 44号 

「クラウドを使ってみよう」

クラウドコンピューティングでは、ソフトやデータは手元のPCの中ではなく、雲の向こう側(インターネット)にあり、ネットに接続されていれば、どこからでも利用できる。
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グーグルでは、ネット検索と連動した広告サービスで得たばく大な利益をさまざまなクラウド事業に投資しており、Webメール「Gメール」、Webアルバム「ピカサ」、動画共有「ユーチューブ」、その他「カレンダー」「ドキュメント」など現在30種以上のサービスを提供されている。
いずれも日々バージョンアップが行われ、ビジネスでの活用にも充分な機能が備わっている。(グーグルでは「ラボ」という実験サイトがあり、ココから新たなサービスが生まれている)

うれしいことにこのようなサービスの多くが無料もしくは低コストで利用できるので、多額のIT投資が出来ない中小企業にとっては是非ビジネスで活用したい。

私のお勧めサービスとして

■Gメール
グーグルが提供する無料のWebメールサービス。
Webメールなのでグーグルのアカウント(メルアド)さえ取得すればどのPCからでもすぐに使うことが出来る。
OutlookExpressのように特定のPCに設定する必要は無い。

これまで、ヘビーユーザーだとサーバーの容量が気になるところだが、Gメールは1アカウント7Gの容量が使えるので容量を気にする必要はありません。
受信メールをカテゴリ別に振り分ける場合Outlookなどではフォルダに名称を付け移動させるが、Gメールでは自分でラベルを付けるだけ。
受信トレイにある大量のメールから特定のメールを探す場合、ラベルを指定すれば瞬時に検索される。
また、スパムフィルタ機能も搭載しているので、例えば既存のメールアドレスで、スパムが多く届いて困っているものがあったら、Gmailに転送してみるとかなりのスパムを取り除いてくれる。

現在使っているメールソフトに慣れた方だと使い勝手に少し違和感を感じられるかもしれないが、検索会社のグーグルが提供しているという部分を理解すると、様々な機能も楽しめてくる。

■カレンダー
すでに社内ではサイボウズやOutLookなどでスタッフのスケジュールを共有しているところも多いでしょう。
グーグルカレンダーではGメールで取得したグーグルのアカウントがあれば自分のスケジュールを書き込むことができます。
カレンダーは複数作ることが出来るので、仕事、プライベート、異業種交流会などそれぞれ色を分けてスケジュールを書き込み、それを一つのカレンダーにまとめると、色分けされたカレンダーが出来上がります。
また、他人のスケジュールも自分のカレンダーに取り込んだり、他人の書き込み、アカウントを持たない相手への閲覧だけの設定も可能なので、協業プロジェクトなどに必要な共有スケジュール帳として利用することが可能です。
もちろんケータイで閲覧することも可能。
特にiPhonとの相性は良く、大変重宝しています。

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(iphoneでの表示)

面白い機能として、予定記入欄から会議やイベントへの招待状を送信することが出来る。

送るだけでなく相手からの出欠、参加人数の変更、コメントを受け取ることも出来るのでコミュニケーションツールとしてもっと活用したいサービスです。

■ドキュメント
ビジネスソフトで最も使う頻度の高い「ワープロ」「表計算」「プレゼン」がオンラインで使えるサービスです。
1つのファイルを共有するのには便利。リアルタイムで共同編集もできる。

マイクロソフトオフィスの機能全てを満たしているわけでは有りません。
またネット環境しだいではやや動作が遅いと感じることもありますが、ピンポイントで利用するには充分だと思います。

グーグルではこのようなオフィス関連ソフト(Gmail、カレンダー、ビデオ、ドキュメントなど)を企業向けにパッケージしたグーグル・アップス(GoogleApps)サービスも展開してます。
個人や大学、中小企業などはスタンダード・エディションは無償で提供し、大企業用の有償版プレミアム・エディションでも1アカウント(独自ドメイン利用可)あたり6000円/年とかなり低価格で利用できます。

IT投資の価格破壊といえるサービスです。
実際、この一年のなかで大学や企業での導入がはじまっており、ますます企業のクラウド化が進行していくと感じます。

今後も他のサービスを使ったら報告します。

2010年03月05日

「コンピューターは雲の向こうへ」

エジソンが電球を発明したあと、産業では電球が使われるようになった。
当初は、全ての工場が自前で発電機を持っていた。
そのため各々の工場が発電機を設置するスペースや管理者を確保し、メンテナンスしなければならなかった。
ところが「発電所」が出来たことにより工場内の発電機は不要になった。
ケーブルを引っ張れば必要な量の電気が供給される仕組みになった。
家庭でもコンセントに差し込むだけで電気を使うことが出来る。

このようなことが、コンピューターの世界でも起こり始めている。それが「クラウドコンピューティング」だ。

これまでの常識としてパソコンを使う際には機器内にOS(オペレーションシステム)といわれるWindouwsなどの基本ソフトのほか、Excel、Wordや業務ソフト(販売管理、財務管理)など必要なアプリケーションソフトをインストールしたうえで、データ作成作業を行う。
作業後のデータもそのパソコン内に保存するという使い方が一般的だった。

しかし、その欠点としてパソコンの能力を以上の処理作業や、ハードディスクの容量を超えるようなデータを保存することは出来なかった。
また、パソコントラブルによるデータ紛失のリスクも重要で、まして基幹業務に関するデータであれば
データを消失するというようなトラブルは企業の命取りになる恐れがある。
(ただしリスクに関心のある企業は二重三重のバックアップをおこなっている。)

それがクラウドコンピューティングに置き換わるとパソコンにはOSとホームページを閲覧するためのブラウザだけがインストールされていればいい。
その先は、インターネットに接続しネット上にあるソフトを起動し、さらにネット上にあるハードディスク(オンライン ストレージ)に保存された自分のデータにアクセスし作業を行
う。

作業後のデータも手元のパソコンに保存するのではなく、そのままオンライン ストレージを利用するというものだ。

このようにインターネットの向こう側といった見えない場所(雲=クラウド)にアクセスするような使い方をクラウドコンピューティングと呼ぶ。

さらにクラウドコンピューティングでは運用面でも利点がある。
ソフト開発企業では定期的にバージョンアップが行いユーザーにとって、より使いやすいソフト環境を提供し続けている。ソフトによっては人事給与関連など法改正により頻繁にアップグレードが必要とされる業務がある。
このようなバージョンアップの度にユーザーCDを送ってアップグレード作業を行ってもらうことは、提供する企業だけでなく利用しているユーザー側も大変手間のかかる作業になる。
その点、ネット上に置かれたソフトであればお互いのメンテナンス作業は格段に楽になる。

提供側ではサーバーのソフトをオンライン上で更新するだけで完了するし、クライアントにとっては日常業務として更新されたソフトにアクセスするだけで済む。(もちろん事前に更新情報をクライアントに伝えておく必要はあるが。)

また、クライアントが使用する端末はパソコンだけとは限らない。
小型ネットPC、スマートフォン(iPhone)、ケータイなど、様々なタイプの端末があり、今後も増えていくことになるだろう。しかしブラウザという共通のプラットフォームに対応することで機種を問わず利用可能になる。

このようにクラウドコンピューティングの動向は大いに興味のあるところだが、企業としてサービスを利用する際に以下3つのことを確認しておきたい。

1.サービス提供企業はコンプライアンス(法令遵守)に取り組んでいるか。
2.サービスのセキュリティは確保されているか。(不正アクセスやデータバックアップ体制)
3.ネットワークの信頼性は確保されているか。(365日24時間)

とにかく企業の生命線となるデータを雲の向こう側に置くのだから業者の実績、安全性、安定性を確認したうえで利用を検討したい。

次回は、無料ですぐにクラウドコンピューティングを体験していただけるグーグルのサービスを紹介します。

2010年02月19日

第2回 Web研セミナー開催いたしました。

当社のPCルームにて「ブログ更新作業講座(初級編)」を行いました。

ご参加いただいたのは弊社クライアント様とブログに興味をお持ちの方々です。
2時間の中で、文章の投稿~VIXを使っての写真修正投稿などを行いました。

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「打つ手は無限」

中小企業のITマーケティング活用情報 42号 
「打つ手は無限」

マスコミ4媒体広告費(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)が年々下がりつつある中で、2005年にラジオ広告費を抜き、2006年には雑誌広告費を上回ったインターネット広告。
2008年は6,983億円で新聞広告(同年8,276億円)に迫る勢いで広告市場のシェアを伸ばしています。(出典 電通「日本の広告費」)

現在、国内の総サイト数は1億以上ともいわれるほどになっている。(現在では日本人口以上の数)放置されたブログなどを含めるとこの数になるのでしょう。
>
そんな数多あるサイトから自サイトにコンタクトしてもらうために支払っている広告総計が上記金額になっているわけです。
特にキャンペーンサイトなどは、SEO対策のような不確実な部分に期待するより、一定のキーワードなら確実に広告枠に掲載されるほうが重要になります。

従って「サイト数の増加=広告費増加」となり、ネット広告大手のYahooやGoogleはサイト数が増え続ける限り益々収益が上がる仕組みになっているのです。

かつてインターネットは企業規模に関係なく小さな会社でも小予算で自社をアピールできるメディアとしての期待が大きかったのですが、成熟化の中でやはり資本の大きさが物言うモノへと変化しつつあります。

それでは私達のような小さな会社に打つ手は無いのか。
そんなことはありません。
まだ、インターネットに掲載されてない情報が沢山あるはずです。
自分が欲しいと思っている情報を探しても見つからなかった経験はありませんか?

例えば、私は昨年原付(50CC)バイクを購入したときのことです。
目的が営業用なので、燃費、荷物掲載量、オプション、長距離の乗り心地など、機種選定のために知りたい情報がいくつかありました。
価格.comに利用者のレビューが数件あり多少は参考になりましたが、他のサイトでは満足できるような情報が無く、実車を見るまで不明な点が多く有りました。

それに対し車は圧倒的に情報が多くユーザーコミュニティサイトやプロドライバーが試乗した動画インプレッションまであります。中にはオーナーでも気付いてない情報があるようです。

現在、写真や動画の掲載は限りなく無料でサイトに利用できる時代です。
ヤル気さえあれば、まだまだお客様に訴える情報を発見出来るはずです。

今年はくまもと商売繁盛クラブの新たな定例勉強会として「Web研究会」をスタートさせます。
複雑になりつつあるインターネットの世界ですが、ポイントをつかみ少しずつ実践することで成果を出すことは可能です。

2010年01月30日

第1回 Web研セミナー開催いたしました。

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今回以下の内容でWeb研究会のセミナーが開催されました。
アンケートの結果、参加者の皆様には大変満足していただけたようです。
今後も毎回充実した内容にしてまいります。

<1月例会>
【テーマ】「ネットで売れるものと売れないもの」

◆報告者 清家 英明 氏 (有)アドプラス 取締役
トイカメラ販売 ギズモショップ http://www.gizmoshop.jp/
◆ポイント
 ○ネット販売に向く商品とは
 ○商材の探し方と価格の設定
 ○仕入れのコツ
 ○ネット広告と集客のポイント

【日 時】2010年1月28日(木)19:00~20:50
【場 所】くまもと県民交流館 パレア 10F 会議室6

■2010年 今後のスケジュール
2月18日(木) ブログ更新作業講座(初級編) 正文堂
3月11日(木)SEO対策とアクセス解析の基本 パレア
4月8日(木)アクセス解析ツールはじめの一歩 正文堂

創業IT実践塾

熊本商工会議所主催で、創業者向けのIT活用セミナーが開催されます!
講師は私の友人でIT専門化 田尻 誠 氏 が努めます。
今日の時点でほぼ定員が埋まったとか。

惜しくも外れた方は次回開催にご期待ください。

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馬場口 一利 

(有)正文堂 代表
熊本商工会議所ITエキスパート くまもと商売繁盛クラブ 会員
CALS/ECインストラクター
OCPビジネスプロデューサ


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